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  • 2016.08.14 Sunday

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    マッスル行進曲が楽しい。

    • 2009.10.04 Sunday
    • 23:59
    はじめて作ったいちじく酢。

    水分はカビの原因になるから徹底的にとらなければいけないのを知らずに、果物を水であらったまま酢にぶちこんだのはたぶん失敗。きっと失敗。
    味は良いのにあと何日かしたら確実にカビが生えるので早く消化しないと!!


    というわけで土曜日。
    友人の家にいちじく酢のおすそわけに行くついでに、wii ware(wiiのダウンロード販売ソフト)をダウンロードしてもらう。

    数か月前に住んでるマンションがフレッツ光からケーブルテレビに変わったので、ついでにプロバイダ変えたら無線が使えなくなりまして。


    でも、今度の塊魂会のときまでにどうしてもゲットしたかったんだ、このゲームが。


    マッスル行進曲(※音が出ます)」


    ビルダーの命、プロテインを盗んだドロボーを追いかけるゲームです。

    が、壁を抜けるためにプレイヤーがマッスルなポーズを連続かつ高速でキメたり、バタバタと腕を振るというゲームです。





    わぁ、ここまでキてるバカゲー初めて見た。


    なにげに曲が良いのに、歌詞が乳酸とか背筋とかマッスルとかそんな調子だったり、色んなセンスがおかしい。

    一人でやるとそんなに楽しくないかもしれないけれど、友人たちが真剣にポージングしてる姿のおバカ加減は半端ないです。爆笑します。


    いい汗かいたというより、変な汗をかきます。
    立ってやると、別に使わなくていい太ももまで筋肉を使うらしく、無駄に疲れたりします。


    wiiが家にある人はやるんだ!!今すぐ!!


    その後、SDカードに入れてもらったゲームを家のwiiに入れようとしても動かず。。
    やっぱりネットワークの設定なんとかしなきゃダメらしい。
    アニキ、、もうダメだ。。orz

    あぁぁぁ、ネットワーク強い人助けてください!!


    この日はそもそも、友人の会社のBBQ大会が雨天中止になったので、余った肉で何かする肉祭りをやろうという話が、意図せずして筋肉祭りになって終わった。そんな一日でした。

    戦闘力を測定してみた

    • 2009.09.27 Sunday
    • 23:59

    友人に強くすすめられ、今話題のiphoneアプリ「セカイカメラ」を入れてみました。

    がしかし、モロハシ家は若者があんまり住んでいない町にあるので、セカイカメラを通しても何も出てこない。

    おかしいなぁと思いながら友人がいじってみたところ、色々タグが出てきました。友人目線では。
    たまたま、だと思いますが。身長154cmの私は画面を上に向けないと出てこなかったという悲しい事実。(友人は長身の女子)

    セカイカメラのユーザーってまだ男の人がメインなんだろうね、と思いました。

    しばらくたって、なにげなく見た大手町。

    「姉ヶ崎」というタグが気になったのでとりあえずクリックしてみた。

    ・・・ネタがわからん。


    という具合でまだいまいち楽しめてないセカイカメラの世界。

    渋谷に出勤したらきっと色々あるさ、と自分をなぐさめてみた。

     

    閑話休題。


    なわけで個人的にセカイカメラよりもグッときてるアプリがこれ。

    「BATTLE POWER CHECKER」

    6月に出たようなので、今さらかもしれませんが、、、ドラゴンボールのように戦闘力を測定するアプリです。


    街角のコーンの戦闘力は315。


    坦々麺が食べたくて、久々の陳麻家、のマスコット・本松さん?の戦闘力は818 「その程度の戦闘力で粋がるなよ!」

    確かに。

    坦々麺の戦闘力は13265でした。


    国際フォーラム公演を控えたさだまさしの戦闘力は39915。


    さすが大御所。


    所変わって自宅にて。

    ペコちゃんの戦闘力はなんと1!!「なんだ。小動物か。」と小動物呼ばわり。

    しかし桜田さん(家のロボ)はそれより強いはずなのにゴミ扱い。なんて切ない。


    ここでふと、田沢さん(植物)にカメラを向けたらまさかの6315万が出ました。
    なんだ!その生命力!!

    なんていうか、インフレですね。ヤムチャも昔は強敵だったのに的な悲しさ。


    ちなみに、、最強キャラは割り箸でした。



    測定不能。

     

    強ぇ。。。


    今一番知りたいのは、近所のアヒルの戦闘力。内出血させられた攻撃力を可視化したいんだ!

    エジソンのひらめきをつぶすゲーム

    • 2009.05.07 Thursday
    • 23:59

    ふと、ブックマークの整理をしていて目についたサイト。

    人間


    今でこそ、半分備忘録としてブログに書いているので記憶を辿れるようになっていますが、自分は整理整頓は得意でないタイプです。

    結構昔にブックマークをつけた気がするけどいつだっけ??ていうかこれ何だっけ??ということはよくあります。

    ・・・強引に前向きにとらえると、新鮮な気持ちで色々楽しめるといえなくも無い。
    まぁそういうことにしておけ、と。


    話を戻します。人間


    少なくとも、デイリーポータルZとか好きな人は絶対好きな感じの面白ネタとかフラッシュゲームとかがいっぱいあります。

    サイトマップがボキャブラ天国世代には懐かしい。


    で、今回ツボに入ったのがこれ。エジソンゲーム

    エジソンのひらめきを、クリックしてつぶして阻止するゲームです。3回ひらめかれたら負け。
    ルールはもぐらたたきなんだけど、エジソンを使う発想もさることながら、音とか動きとか表情とか面白い。

    ・・これマウスでつぶすんじゃなくて、スクリーンとかにでっかく映して、人が手でつぶしたら笑えるなぁ。絵的に。
    フレンドパークみたいな感じで、必死で叩いている姿を客観的に見たら楽しいと思う。

    誰かそういうの作ってくれないかなぁ。みたいな。


    また話が飛びますが、フレンドパークの「パジェロ!パジェロ!」のコールを思い出すと、いつもバカリズムのコント「総合医者」を思い出します。

    「粉薬、誰と飲みたいですか?・・ひとりで飲みたい!」
    「ホスピタルルーレットに成功すると粉薬を飲みやすい錠剤にできます」
    「錠ー剤!錠−っ剤っっ!」

    バカリズム、大好きです。

    あ、バカリズムが好きな人は好きだと思います。エジソンゲーム。

    という感じになんとなくまとまる。


    「428」

    • 2009.04.28 Tuesday
    • 23:59

    昨年の12月。amazonで予約して、発売日に購入してたけど。。

    超今更ですが、このゲームやってました。

    「428」


    選択肢を選びながら画面上で小説を読み進めていく、サウンドノベルというジャンルのゲームです。

    ずいぶん古くからあるジャンルですが、特に「弟切草」「かまいたちの夜」(いずれもチュンソフト)などはやったことがある方も多いかと思います。

    「428」は現実の渋谷の街を舞台に、複数の主人公がそれぞれの異なる立場で物語に関わり、事件の真相を追っていくというものです。


    ↓たぶん、映像見たほうが早いですね。というか、かっこいいので四の五の言わずに見てください


    初の実写サウンドノベル、面白かったのに玄人ウケ作品なのか売れずに終わってしまった「街」から早11年!!
    窪塚洋介が若いとか、北陽の伊藤さんが貫禄ありすぎる!とか今見ると感慨深い、あの「街」から11年!!

    楽しみにしてました!!(放置してたけど)


    ・・・一応ね、舞台4/28だしね。季節とか合ってるほうが感情移入しやすいし、、という言い訳。
    ちなみに渋谷の語呂合わせで428らしい。日にちは後付けで。

    で、4/28からスタートして、攻略本片手にようやく中盤に入ったところですが、かなり面白いです。

    元々このシリーズが好きで、かつサスペンス好き、群像劇も好きなのでツボに入るのは当たり前かも知れないのですが、やっててすごく先が気になる。

    基本的に短気なので、ここ10年ぐらいは2時間以上連続でゲームはできない人になっていたのですが、気づいたら4/29の朝4:00になってました。。恐ろしい。


    まだ最後までプレイしてないけど、wiiを持っていて、かつ、活字が大嫌いでない人、「24」が大嫌いでない人は是非やってみてください。

    なすびの怪演が素敵で、画面に出てくる度に「あぁ〜なすびだ〜」と電波少年時代を思い出して懐かしむのも良いです。



    色んな登場人物の色んな偶然が重なって進むこのゲーム。

    そういえば今日、仕事で大阪に行ったはずの前の会社の先輩にバッタリ会いました。in 渋谷。
    5〜6年ぶりの再開に驚きながら、今のお互いの職場は4分ぐらいの場所と知ってさらにびっくり。

    なんとなくゲームとリンクした4/28の出来事でした。


    ・・・勉強はちょっとだけやりました。

    「きみとぼくと立体。」

    • 2009.04.23 Thursday
    • 23:59

    うっかり非公開のまま放置してた4/23の日記。

    ・・・その後放置してます。飯野さんごめん、私やっぱりチュンソフ党。。と思った。あれから10年余り。
    (注:昔、飯野賢治が「リアルサウンド」を発表したりした頃、「街」を発表した中村光一に対抗意識を燃やしていた)
    --------------------------------------------------
    最近何人かの友人から「たけしの挑戦状がwiiのバーチャルコンソールで出たらしい」と聞き、久々にwiiに電源を入れてみた。

    マイクもないのに!?と思っていたら本当にあった。
    すごいなぁ、これ。今の時代の子供たちやったらびっくりするだろうなぁ。
    地図を水につけて放置とか、無人島に行くのにハンググライダーを使うとか、釜茹でにされたとき詩集が必要とか、、すごいゲームだったあれは。

    タクティクスオウガがあるのがちょっと嬉しかったりしながら、ついでに最近のゲームは何があるのか調べてみました。


    なんとなく気になって、試しに購入してみたのがwiiウェアの「きみとぼくと立体。」

    立体の上に"ニンゲ"と呼ばれるキャラクターをバランスよく乗せて、落ちないように気をつけながら、制限時間内に決められた人数を乗せるというパズルゲームです。

    "ニンゲ"はバランスを崩して倒れた仲間を助けたり、助けてくれた仲間に感謝をしたり。
    バランスゲームの駒なのに愛嬌があって、それだけに「ひぃぃぃぃ」と叫びながら大量に落ちていくとやるせない。
    クリアして全員助かったと思ったら、いきなり回転して全滅したりもする。。

    とりあえず最初の2ステージをクリアして、今日はこれまで。

    結構好きかも。



    後から調べてみたらこの作品、飯野賢治さんが関わっていたんですね。

    「Dの食卓」「エネミーゼロ」「リアルサウンド 〜風のリグレット〜」をやっていた当時、自分は中〜高校生。懐かしい。

    気がつけばときメモのようなギャルゲーと、FFのような映像が凝った超大作ゲームが主流になってしまったあの時代。

    ファミコンの、難易度やゲーム性が無茶苦茶でもそれが商品として通用していた時代が好きだったのもあって、ゲームの面白さってなんだろう?昔のほうが面白かったのにと思っていた時期。
    インタラクティブという言葉を多用し、新しいものを作ろうとしていた飯野さんのことは強く記憶に残っていて、今でもどこかに影響として残ってるんじゃないかと思うことが時々あります。

    今回の作品について評価できるほどまだプレイしきれていないけれど、とりあえず一言。
    「おかえり、飯野さん」

    すでにiphoneアプリも発表されていますが、DSやwiiといったハードで今後どんな作品を作っていくのかが気になります。




    そういえば最近アーケードはどんなゲームがあるのか気になったのですが、、すごいの見ました。

    「セニョール ニッポン!」

    一見ありそうだけど、何処かオカシイ、いわゆる「ガイジンが思い込んでいる間違ったニッポン観」をベースにしたミニゲーム集。

    たとえば、、
     ボタンを連打すると着物の帯が引っ張られて芸者が回転
         ↓
     芸者が竹とんぼのように勢いをつけて浮上
         ↓
     何mまで高く飛び上がれるかを競う

    そんな感じのゲームが満載。

    ↓ニューマンアスレチックスの動画を見て、気になったタイプの人は是非やってみてください。
    ・・・ついバカゲーのほうが気合入れて語ってしまう悲しい性質。


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